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2008年7月30日 (水)

しっかりしてくれ

店で使う「伝票」を買いに、某店へ行った。

いつもは500枚綴りを買うのだが、商品の棚を見ると、

「大入りお徳用あります」とある。

店員さんを呼んで、これはどういうものか、と聞くと、

「少々お待ちください。」と事務所へかけて行った。

しばらくしてもう一人の店員さんと戻ってきて、棚の商品を見て、

「少々お待ちください。」と再び事務所へかけて行った。

またしばらく待つと、大きなファイルをかかえて持ってきて、

「お徳用は2000枚綴りになっています」と教えてくれた。

私が「それはいくらなの、」と聞くと、またもや、

「少々お待ちください。」と奥へかけていく。

またまたしばらく待っていると、価格表のようなものを持って戻ってきて、

「お待たせしました。○○○○円です。」と教えてくれた。

確かにお得な価格だった。

なので私が「じゃあ、それください。」というと、

あろうことか「あ、こちらはお取り寄せとなっています。」

と言う。

もう、勘弁してくれよ。

2008年7月28日 (月)

蕎麦屋にて

とにかく蕎麦が好きである。

昨日の日曜は、常連で同じく蕎麦好きのKさんとHさんと三人で、

千種区の蕎麦屋へランチに出かけた。

Kさんの車が自宅まで迎えに来てくださる。ありがたや。

1 蕎麦を待つ間はやはりこれ。

〆張鶴を冷酒でいただく。

左の黒っぽいのは「蕎麦味噌」。

さすが蕎麦屋のあては、気が利いている。

Kさんは車なので、申し訳ないがHさんと二人で昼から乾杯した。

Photo ほどなく天麩羅がやってくる。

紳士のKさんは、私とHさんにはメニューを見せず、

「特上」を頼んで下さっていた。

海老三尾。しいたけ。茄子。隠元。

薄めの衣に、天つゆも旨し。

冷えた〆張鶴に揚げたて天麩羅。

昼からなんて贅沢なことだ。

3 そして蕎麦。生粉打ち十割。

麺は短いが、香りが良い。

最初は薬味なしでいただいた。

天つゆが旨かったので期待していたが、

蕎麦つゆもやっぱり旨かった。

手繰っているうちに、あっというまに無くなってしまったので、

4_2 おかわりをいただいた。

こんどは更科。

白くてべっぴんさんのお蕎麦に感動。

こちらも旨かった。

私もHさんも、両方のお蕎麦を一枚ずついただいた。

(〆張鶴は一合ずつね。)

そして幸せなことに、Kさんがご馳走してくださった。

こんな日曜なら、毎週でもいいな。

と送ってくださる車の中で、幸せを噛みしめた日曜の午後でした。

2008年7月27日 (日)

あの手の焼肉屋

古いお客さんのKさんは、アキバ寄りのキャラである。

先日ご来店の際、

嬉しそうにあるチラシを見せてくれた。

見るとそこには、

「メイド焼肉」

とある。

メイド喫茶、メイドBarなどいろいろあるが、

とうとう焼肉まで来たのか。

で、どうだったかとKさんに聞くと、

曰く、「とてもいい」とのこと。

何がいいのかと聞くと、

「メイドさんが焼いてくれる」のだそうだ。

普通メイド喫茶あたりだと、席に案内してくれて、オーダーとってくれて、

注文の品を運んでくれて、とこのくらいなのだが、

「メイド焼肉」だと、

メイドさんがまさに「仲居さん」となって、

ずっと席についていてくれるのだ。

だから「お話し放題」というわけである。

ほほう。

そう来たか。

ただし。

ただしである。

焼いてくれるのは、メニューの中で、

「上」がついているメニューだけ。

さすがこのあたりは商売だなあ。

でも、にこにこ顔のKさん。

さぞかし「上」のメニューを頼んだようである。

お幸せなこと、何よりだ。

2008年7月26日 (土)

はつもの

当店に「マール」は置いてありませんでした。

先日、お客さんの持込で初登場。

Photo シャンパンで有名な、

「モエ」のマールです。

味は、

コニャックよりグラッパに近いのね。

2008年7月24日 (木)

なつのおもいで

20081 このあいだの連休は海で過ごした。

と言っても海水浴はしていないし、

はなから水着など用意すらしていない。

知人の会社の保養施設が海のそばにあり、

そこへ数人あるいは数家族でなだれ込んで飲み散らかすという企画である。

前日仕事だった私は、日曜の昼過ぎに現地到着。

「まいど~、こんちは~!」と入って行くと、室内からは、

「うぇ~い」とか、

「おぁ~」とかのユル~い返事。

つまりみんな継続的に酔っ払っているのである。

外があまりに暑かったので、私がソーダを飲んでいると、

「飲み物が違う、」と突っ込まれる。

しかも小学生に。

まあ待てと諭し、次はビールを片手にベランダへ出る。

久しぶりの面子に挨拶して、汐風に吹かれて飲むビールは美味い!

酒も食材も豊富に用意してあり、

飲みたいものを飲み、食べたい人が自分で何かを作るという自由な法則だ。

夕食はカレー。

子供がいるから甘口。

それぞれ勝手によそって食べている。

20085 私がまず勧められたのはこれ。

「カンガルージャーキー」。

むろん名前の通りの品だ。

そしてまずかった。

美味かったらもっと流通してるはずだもの。

それからは中学生の夏休みの宿題をしながら飲む。

国語の宿題を見てたんだけど、これが存外難しい。

決して酔っ払っているからではなく、

質問の意味が解りにくいのだ。

「ワタシ文系の成績はよかったんだけどなあ…」

と、水割り飲みつつ頭をひねった。

そうこうするうち、中一の小娘が腹が減ったと言うので、

持参した鴨肉を焼く。

小娘がトマトが嫌いだと言うので、プチトマトを山程入れて焼いてやったら、

美味そうに食べていた。してやったり。

水割りを飲みながらまったりしていると、

五歳男児から風呂に誘われる。

彼との入浴もこの会の大事なイベント。

一緒に風呂に入り、前回より成長した彼は、なんと私の背中を流してくれた。

五歳なので力は弱いが、その行為が嬉しいではないか!

20084 風呂から上り、

まとわりついてくる五歳児とじゃれる。

写真だけ見ると、幼児虐待だ。

でもほんとは仲良し。

やがて空も暮れ始め、

花火のセットを抱え込んでいた五歳児がいそいそと外へ出て行き、

玄関先で私を呼ぶ。

まだ早いからもう少し待てと言うと、じゃあ外で待ってると言う。

仕方ないので連れ戻してテレビの前に連れて行き、

「この番組が終わるまで。」といい聞かせた。

そして花火。

この日は暑いながら風は強く、

なかなか花火に火がつかず難儀していたら、

隣で同じく花火をしていた家族のお父さんがガスバーナーを貸して下さった。

即着火。

ところが、火種を消すまいと、

ひとつが終わる前に次へ次へと花火をつけるものだから、

あっという間に花火をやりつくしてしまった。

残るは線香花火のみだが、強風でこれは無理。

物足りなそうな子供を連れ、後片付けして部屋に戻った。

戻ってすぐに風呂。また五歳男児と混浴する。

彼は湯の中で目が明けられるようになったと言って見せてくれるのだが、

それは見えんて。

次に私が少し長く顔を湯につけたままにしていたら、

気味悪がってすぐに起こして来た。

溺れたと思ったらしい。

湯から上がると、中一小娘がまた腹が減ったと言う。

確かこいつはさっきカレーと鴨をを食べたはずだがと思ったが、

彼女は何かをしたあとは必ず何か食べるらしい。

なのでもう一枚あった鴨肉を、さらにトマトたっぷりで焼いてやったら、

同じように美味そうに食べていた。

多分私は、このあとも飲みながら何か作ったような気がするのだが、

このあたりから記憶があいまいだ。

五歳児とまた風呂に入り、

湯船で「たたいてかぶってジャンケンポン」をしたのは覚えている。

アイテムは洗面器二個。

負けた方はかぶり、勝った方は頭から湯をかぶせる。

これで私は子供相手に連敗し、

ややのぼせたらしく、

その後のアルコールの吸収が高まったらしい。

おいたをして叱られ、泣きじゃくる五歳児に添い寝をしていたら、

そのまま沈没してしまった。

さて翌日。

起きてみるとまだ八時。

ということは、昨夜は相当早く沈没したようだ。

すでに起きて飲み初めているメンバーもいるから、

昨夜はいずれも早めに撤収したようだ。

だがしかし。

リビンクの真ん中で、委細気にせず爆睡している二体がある。

中一の小娘と45才のおっさん。

この二人、小娘が生まれた時からの付き合いだが、血縁関係はない。

20083 20086 なのにどういうわけか寝相が一緒なのだ。

見守る我々の前で、何度も寝返りを打つが、

そのたびにピタリと同じ形になっている。

これはちょっとした見物だった。

さてそれから私は、ビールを片手にベランダへ。

今日も猛暑だ。

朝から日差しは強い。

小娘の母と二人で、

「ベランダで パラソルさして 朝ビール」

と、くだらない川柳を詠んで二本空けた。

そうするとまた強烈な眠気。

逆らわず横になり、次に起きたら昼だった。

昼ご飯に何か作ろうかなと思ったら、小娘が「オムライス」と言う。

フライパンがないのですき焼き鍋で作った。

そしたら別の大人がやってきて、自分も食べたいと言うのでまた作った。

まだ卵があまっていたので、ねぎ入りスクランブルエッグも作る。

ここからは食材使いきりの方向で台所に立つのだが、

まだまだ呆れるくらいの量の野菜が台所にはある。

ぜんぶ使い切るのは絶対無理だ。

そろそろ片づけにも入らなきゃいけない時間だし。

頼みのブラックホール胃袋の小娘に「なんか食べるか、」と聞くと、

「おなかが痛い」と言う。

でも笑いながら言うのでスルーした。

冷蔵庫をのぞくと、大玉のスイカが半分ある。

こんな重たいもの持っては帰れないので、とりあえず切る。

すると、以外にみんな飛びついてきた。

驚いたのは小娘。

一心不乱にスイカに噛り付いている。

「おなか痛かったんじゃないの、」と聞くと、

「あ、忘れてた。」との返事。さすがブラックホール。

とはいえ私も七切れ食べた。

そこから先は撤収作業。

積み込みと掃除。

結局私は、使いきれなかった野菜のほとんどを貰い受け、

行きの三倍以上の量と重さの荷物をかかえ、帰途に着いたのだ。

ああ楽しかった。

また来年!

2008年7月22日 (火)

お知らせです

申し訳ありませんが、

本日火曜日22日は、

都合により

22時オープン

とさせていただきます。

ごめんなさい。

2008年7月19日 (土)

おせっかいおばさん

そう言われてもいいや。

だって気になるものは気になるもの。

先週は、地下鉄の座席の上に、

靴をはいたままの子供を立たせている両親に注意した。

「それ、よくないと思います。」

(両親ともが平気でやっていることには呆れてしまったが・・・)

今週は、

やっぱり地下鉄で、大股ひらいて携帯いじっている中学生女子に、

そっと近づいて行って両手で膝頭を寄せ、

「見えてるよ」

とささやいた。

こちらは恥ずかしそうにすぐ閉じた。

そして先ほど。

地下鉄で隣に座ったおじさんの体温が異様に高く、

衣服越しにも熱かったが、

さすがにこれは言えなかったな。

2008年7月17日 (木)

ミントジュレップ

「なかなか入らない品ですよ。」

と酒屋に言われ、即購入。

Photo メイカーズマークのミントジュレップ。

ソーダで割っていただきます。

けっこう糖度は高いかな。

リッターボトルなので、でかいです。

2008年7月15日 (火)

十一品目完成の歓声♪

昨日仕込んだ「ハッシュドダック」。

今日改めて火を通し、

ゆでたてのパスタにかけてみました。

Photo_2 いやー、美しい。

このパスタとソースのコントラスト。

芸術的でさえありますね。

(自分で作っておいて、ここまで言うのか。)

Photo_3 そして鴨肉のアップ。

鴨ってのは、なんでこう脂が旨いかな~。

もちろん肉も、歯応えあって旨し。

明日はもっと旨くなるぞ。そして明後日はさらに。

と、喜んで完食したけれど、

これ、ものすごい高カロリーの一品だよなぁ・・・・

十二品目

たまねぎたっぷり使用の料理、

まだまだありましたねー。

で、今日はこれ。

Photo たまねぎとプチトマトのマリネ。

ブラックペッパーを効かせて、

隠し味には例の「凄旨ゆずぽん酢」。

暑い季節に、酢の物は欠かせませんね。

2008年7月14日 (月)

十一品目

たまねぎをたくさん使う料理は何があったかなと考え、

「ハッシュドビーフ」に気づいた。

冷凍庫にはちょうど、鴨肉の冷凍がある。

「ハッシュドダック」だ。

Photo 皮目から鴨を焼き、

旨い脂がたっぷり出たところへ、

たまねぎ、人参を投入して炒める。

たまらん匂い。

Photo_2 脂がなじんだ所で鍋に移し、

デミグラスソースを加え、

そこに鴨をそっと入れる。

煮込むと焦げるので、

温める、冷ますを数回繰り返す。

今日は味見はまだしない。

明日のお楽しみ。

2008年7月13日 (日)

十品目

昨日、自分用に作ったたまねぎのスープ。

今日はこれに豆腐を加え、

少ししょうゆを濃くして、うどんにかけた。

Photo_2 細切りのおあげが入っているから、

きざみきつねうどん。

今日も気温は高くて暑い。

汗だーだー。

九品目

Photo いただいた野菜も、あとはたまねぎを残すのみ。

たまねぎは、実に素晴らしい名脇役なのだ。

昨日はこれ。

たまねぎと大葉のパスタ。

大葉がよく絡むように、フリッジを使った。

大葉とたまねぎは、とても相性がいいのである。

時々つまみ食い。

さめても旨い。

2008年7月12日 (土)

七品目と八品目

仕事に行く前の夕方、

一日で一番ちゃんと食べる。

3時までもたせないといけないからね。

で、今日はこれ。

Photo Photo_2

たまねぎたっぷりのクリームパスタと、

たまねぎとにんじん、

油揚げのスープ。

どちらも美味。

毎日、けっこうな量のたまねぎを食している。

こりゃあ相当血がきれいになったろうな。

酒飲みだからね。

2008年7月11日 (金)

六品目

今日もじゃがいもとたまねぎを使いました。

Photo ブラックペッパーと塩であらびきウインナーとたまねぎを炒め、

かためにゆでたじゃがいもを炒め合わせます。

3つの食材の、それぞれ違った歯応えがよいです。

う~ん。

これもビールだな。

2008年7月10日 (木)

五品目

Photo めんたいマヨポテト。

塩ゆでしたじゃがいもに、

ほぐした明太子とマヨネーズを和えました。

ほくほく。

2008年7月 9日 (水)

四品目

Photo_2 たまねぎとなすのカレーパスタ。

と、これは自宅用。

旨し。

さて。今日はいよいよじゃがいもの登場です。

これまたいただきものの「明太子」と和えます。

三品目

たっぷりたまねぎの卵とじ。

Photo しめじも加えて。

甘いです。たまねぎの甘み。

いくらでも食べられそう。

お出しするときは、プチトマトを添えます。

これまた多めに作って、私の夜食にしました。

2008年7月 8日 (火)

二品目

昨日はこれ。

Photo 「たたききゅうりの梅肉和え」。

すりゴマも和えます。

自宅では、すりこぎできゅうりを叩くんですが、

店にすりこぎはありません。

なので、ワインボトルでたたきました。

Photo_2 さらにお出しする時には、

ちりめんじやこをトッピングします。

これもいただきもの。

きゅうりによく会います。

さて。

今日はたまねぎを使おうと思います。

2008年7月 7日 (月)

一品目

まずは「茄子の煮ひたし」。

Photo 夏の茄子ってのは、

なんでこう旨いかな。

ちょっと多めに作りました。

何でか?

もちろん私の夜食用ですね。

うまかったぁ。

2008年7月 5日 (土)

夏野菜ばんざい!!

知人のHさんが、今年もたくさん野菜を送ってくださった。

Photo Photo_2 Photo_3                   ☆

今年は昨年よりかなり多くて、

○じゃがいも11個、じゃがいもの小芋12個

○人参3本

○なす8本

○特大きゅうり5本

○たまねぎ14個

店が開けそうな量だ。

実にありがたいことである。

さあて、絶対全部使い切るぞ。

まず今日のお通しは「なすの煮ひたし」からだっ!  

2008年7月 4日 (金)

濁っています

奈良の吉野の桃で作ったそうです。

麦焼酎につけた桃を、瓶詰めの際につぶしてあります。

ものすごくどろっとしてます。

「不二家のネクター」のお酒版、って感じですね。

Photo 度数は11度。そしてかなり甘いです。

ロックやソーダ、オレンジジュース割りもいいけど、

意外といけるのが、

「牛乳割り」。

ま、ももミルクですね。

よく「女性向き」などと言われますが、

当店では、男性のほうがよりよくオーダーされます。

うちの女性客の皆さんは、そろってハードドリンカー揃いなので・・・

いやあ、頼もしいっす。

2008年7月 3日 (木)

蕎麦

蕎麦喰いである。

出先で食事しようと思ったら、迷わず蕎麦屋を物色する。

湯桶のある、よさそうな店なら「ざる大盛」。

普通っぽい感じなら「かけ大盛」。

PAか駅のホームなら「かけ」。

今まで食べた蕎麦を全部つなぎ合わせたら、地球を何週するかな。

Photo Photo_2 Photo_3

2008年7月 2日 (水)

日本酒の・・・・

昨夜、お客さんから珍しいものをいただいた。

日本酒だが表記は「リキュール」。

度数は43度もある。

Photo 新潟で購入されたそうだ。

リーフレットの説明を読むと、

「日本酒をオーク樽で長期熟成させた」

とあった。

さっそく封を切り、味見をしたあと、いろいろ飲み方を勘考してみた。

ストレートで飲むと、一瞬スコッチのような気がするが、後味はしっかり日本酒。

ロックで飲むとさらに飲みやすく、日本酒らしさが薄くなる。

レモンを使ったショートのカクテルにしてみたら、

ベースのわからないただの飲みやすいカクテルになってしまった。

最後にハイボールで飲んでみると、これがいける。

ソーダの炭酸がいい感じに味を引き立ててくれた。

なんだ。

やっぱりシンプルでよかったのね。

2008年7月 1日 (火)

白州

Photo 常連のフランス人、Aさんの持込みボトル。

「白州15年」

もちろんシリアルナンバーが入っています。

ご相伴にあずかりましたが、旨かったです。

15年か、凄いなあ。

何やってたっけ、15年前。

平成5年か。

まだ今みたいにモルト好きにはなってなかったな。

もっぱらバーボンだったような気がします。

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